学生バッグ

シンプルなフェリージの鞄であればスーツなどにも合わせやすく効果的です。
ビジネスバッグなどの形を無理せず選択することで、仕事着でもしっかりとした印象を持たせることができます。

良い質の鞄は内容の保護にもなるため、精密機器を持ち歩く際にも安全性が増します。
大型のフェリージのトートを活用するのは休日やちょっとした旅行でも有効です。
子供を連れていく際に必要な道具をまとめたり、小旅行の荷物をコンパクトにするといった使い方をすればスマートな姿で移動をすることができます。
すぐ使うものなどは小さな肩掛けなどに入れるといった振り分けをすると必要なものを取り出しやすくなります。

赤いショルダー

フェリージのトートや鞄はシンプルながら品質が良く、様々なシーンに応用をきかせることが可能です。
具体的なシチュエーションなどとともに用例を考えていくようにすることで、仕事や行楽、休日など局面ごとに対応していくことができるようになります。
デザインやメイクといった仕事をしている場合には大口でものをたくさん入れることができるフェリージのトートは効果的な選択肢です。
鞄としてトートはそれほどビジネス向きではないという点もありますが、道具や小物などをたくさん必要とする場合にはそれらの分量も仕事に関連してくるため意味を持ってきます。
きちんとした鞄を利用しているということも説得力の材料となりますので、服装などに合わせていくつか切り替えていくとおしゃれも楽しめます。

トランクケース

フェリージの展開アイテムは、この40年で実に多彩になりました。
鞄、財布、ベルトなど様々な商品が生まれ、男女を問わず絶大な人気を誇っています。
特にトートバックは収納力が抜群なのに、野暮ったくならず軽量で、実用性と大人可愛い見た目が好まれています。
若い女性のお洒落用品の収納から、ママさんの赤ちゃん用品を入れるにも重宝ですし、男性がクロコ型押しトートバックを、通勤用に愛用している人も見掛けますが、書類やパソコンなどが入り便利なため、一度使うと離せない鞄になるというビジネスマンも多いです。
その他にも、カジュアルになり過ぎないトートバックが沢山ありますので、気に入った鞄が見付かるでしょう。

派手なバッグ

1973年にフェリージは歴史の小都市でもある、イタリアのフェラーラで創業しました。
伝統工芸の馬具制作に魅了され、手作りの革工房をオープンしたのが始まりで、主に鞄を作っていました。
フェリージを素材にかける情熱なくしては語ることはできません。
いつの時代も最高級の素材だけを使ってきました。

1992年になり、ナイロンと革のコンビネーションの鞄も登場し、従来の安価で壊れやすいナイロンバックの常識を覆し、高級カジュアルバックという、新しいジャンルを確立しました。
現在ではフェリージの象徴的な存在として、ファンから厚い支持を集めています。
日本においては、1987年に設立されたフィーゴ社とフェリージ社が輸入契約を結び、日本での代理店となりました。
その後1996年に日本初の専門店を京都にオープンし、日本での知名度が高まり、フェリージのトートバックを持つ人が増えました。

オススメリンク
アーカイブ
カテゴリー
カレンダー
2014年8月
« 6月    
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031